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長らく沈黙していました。
書かないと手が止まるものです。
言い訳ですが、受験を間近に控えると、どうもそれで
頭がいっぱいで、緊迫の日々のなります。
今日は附中受験生を送り出しました。
毎年のことですが、やはり一種独特の日でした。
こういうときにこそ、T先生登場。
勢いのある語り口で、生徒を鼓舞してくれます。
ああいった存在するだけで、その場を楽しい雰囲気を
作ってもらえる方はすばらしい。
しゃべり始めると止まらない話術は、「漫才」みたいです。
(T先生は、ポイントを折り込みしっかり授業されています。
念のため。)
「笑い」は緊張を解きほぐす妙薬かと思います。
緊張の時こそ、無理してでも「笑って」臨むことも大切かと思います。
しばらくこういう日々です。
形から気持ちのゆとりへ、焦っているときほど、一呼吸置いて、
にこっと笑顔を作って、臨んでみましょうか。
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